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1998年4月
Teaching in the Community College Online学会にて基調講演の中でWAOE発足が提案される
1998年4月ー10月
WAOE発足のためのハワイ大学のアーカイブによる話し合いがすすむ
1998年4月ー1999年6月
アイダホ大学のアーカイブによりWAOE発足の成りゆきが記録される
1998年ー現在
eGroupsによるWAOE-VIEWS@waoe.orgの話し合いが記録される
1998年4月
Web BBSによりWAOEの規約会議が行われる
1998年8月
エストニアよりマイケル・ピルブがミクシケの援助によりWAOEのドメインを取得する。
1998年5月
ニューヨーク大学のジュリア・キーファーがWAOEのイージャーナルを始める。
1988年6月
カリフォルニア州立大学のジーナ・シヘーファーがサクラメントにてWAOEを非営利団体として設置する。
1998年8月
WAOEの発足計画が認められ第一回役員の選挙がおこなわれる。
1998年11月
WAOEニュースがネット上で大々的に発表される。
1999年2月/
特別会員会議が召集され規約と役員の承認を行う。世界文化フェスティバルが行われる。
1999年4月
役員就任の会議記録がとられる。
1999年4月ー7月
ブラックボードを使いシェフィールド大学のニック・バウスキーがWAOEの教育者向けコースを試験実施する。
1999年6月
役員会議が行われる。WAOEの多言語プロジェクトが始まる。ネットをより多言語化、多文化化するための議論がなされる。
1999年7月
WAOEと チャイルド・リサーチ・ネット(CRN)が共同で日本での夏祭りを行う。
1999年7月
役員会議記録
WAOEが会費免除のオプション、各種通貨やいろいろな方法によって米ドル10ドルの会費を7月1日から6月30日のサイクルで設定する。NonCreditEd.Net
がWAOEの会費徴集を取り扱うことにする。
1999年12月ー2000年1月
2000年にむけてのカードが20か国語でブラジルの
Universidade Federal de Vicosaから子供のゲームと写真とともに送られる。
2000年1月より
WAOEのドメインのゴールドプランへアップグレードがなされる。
2000年2ー3月
リングメンバーがクイックチームという仮想環境で会議を行う。
2000年2ー3月
役員会議が行われ、提携規約、WAOEの高校、大学生によるロゴ作成コンテストについて話し合われる。
2000年4月ー2003年3月
東京の非営利団体チャイルド・リサーチ・ネットより援助を受ける。
1999年:会員制度についての説明
WAOEの二つの使命、特別研究員、WAOEのサブグループについて
2000年:連携についての方針、WAOEのロゴの使用について